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バリーバニヨン ゴルフクラブ

名リンクスを形成する壮大な大地

アイルランド共和国の中西部ケリー県の小さな街バリーバニヨンのディングル湾のリンクス地に1893年にコースの原型ができました。1960年有名な設計家トム・シンプソンが改修に今の姿になりました。雄大な大地には、起伏の激しい山や谷、深いゴースやフェスキューが自生し、基本的にはティグランドとグリーンを整備し、多くの自然の要素を残した姿をしております。18ホールのオールドコース(=Old Course)と18ホールのカッシェン(=Cashen Course)を持ちます。1970年頃を迎えるまでは、このコースは世界的にあまり知られていませんでした。この頃にようやくアメリカや英国のライターが雑誌に発表するようになり、世間に知られるようになりました。近年ではアメリカのトム・ワトソンやタイガーウッズ、などが全英オープンの出場の際に、休暇としてこのコースを訪問するようになっています。2000年にはアイリシュオープンの舞台も務めました。

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バリーバニヨンのホール達

ホールナンバー

愛称(英語/日本語)

説明

1

Tomb Stone

/トゥーム ストーン パー4

クラブハウスの北側からスターとするオープニング・ホールです。緩やかに左に向きを変えながら下っていきます。左のバンカーに注意が必要です。右側に見えるお墓群は、O.Bです。

2

Kennels

/ケンネル

パー4

ティグランドから左に高い山、右にたくさんの丘が見えます。左に3つ、右に1つあるバンカーに注意し、左バンカーの右側がベストポジションです。右の丘群の向こう側に砲台グリーンがあります。かなりの打ち上げとなります。

3

Stile/スタイル

パー3

打ち下ろしの距離のあるパー3です。グリーン左に2つバンカー、右にバンカー1つとグラスバンカーがあります。ティグランドは高台の為、風の向きと強さに注意が必要です。

4

The Cottage

/コテージ

パー5

3番ホールのグリーンの奥に4番ホールのティグランドがあります。3番のグリーンの上を飛行します。右の2つのバンカーがフェアウェイを狭くします。左にある2つのバンカーを避けて、右側がベストポジションです。2打目以降、左に曲がりながら、緩やかに登っていきます。グリーンまで長い距離が残ります、グリーンの左右にある合計3つあるバンカーに注意が必要です。

5

Marconi

/マルコーニ

パー5

4番ホールのグリーンの上を飛行し、第1打を打ちます。左右に3つずつあるバンカーに注意が必要です。2打目以降、緩やかに左に曲がりながら、打ち上げていきます。フェアウェイ右からせり出す2つのバンカーに注意し、2打目以降に臨みます。グリーン手前、左の丘と打ち上げのフェアウェイがグリーンの姿を隠します。グリーン手前の入り口の左右に大きなバンカーがあります。

6

Kiln/キルン

パー4

昔のクラブハウスがあった場所からティショットします。ホールは若干の左ドッグレッグです。フェアウェイ、グリーン共にバンカーはありません。右にラフ、さらに右の奥はO.Bです。

砲台グリーンは、端に着地したボールをグリーンの外へ押し出します。

7

Castle Green

/キャッスル・グリーン

パー4

向きを90°変えて、海沿いに出ます。右に海を見ながら、中央の小山に向けて、第1打に臨みます。2打目以降、右へのショットは海です。フェアウェイ、グリーン共に、バンカーはありません。グリーン手前は谷のような窪みを経て、打ち上げていきます。

8

Lartigue

/ラーティグ

パー3

少し打ち下ろしの短いパー3です。ひょうたん型の細長く、複雑、かつ傾斜のあるグリーンです。グリーン左の2つのバンカー、右の1つのバンカーは避けなければなりません。

9

Sailors Grave

/セイラーズ グレーブ

パー4

6番で通った昔のクラブハウスの南側から第1打を打ちます。打ち下ろしながら、若干右に向きを変えます。ティショットで確実にフェアウェイに止めたいです。2打目以降、砲台グリーンに向かって、しっかりしたショットでグリーンに止めたいです。前後左右、グリーンを外せば、アプロ―チは困難を極めます。

10

Killsaheen

/キル サヒーン パー4

高台のティグランドから左右に小山があり、その間に向けて第1打を打ちます。落ちどころは見えません。2打目以降、打ち下ろして行き、手前が谷になった砲台グリーンに向かいます。右の深いバンカ―は避けなければいけません。グリーンの奥は海です。風の向き、強さに注意です。

11

Watsons

/ワトソンズ

パー4

再び海側へ出ます。右に海を見ながら、海からか海への風、強さを十分に把握して、第1打に臨みます。フェアウェイは、何段階に分けて、下って行きます。グリーンのショットは、手前にせり出し高い丘がグリーンへのショットの番手、ラインを狂わせます。底辺まで下がったフェアウェイから再び、打ち上げていきます。グリーン右は深く、大きな谷になっており、右側へ飛んだボールを谷の窪みに運びます。

12

Citadel

/チタデル

パー3

180°向きを変えて、ホール前景が見えるパー3です。風に向き、強さを十分に把握して、1番手大きなクラブで第1打に臨みます。ショートは、グリーン手前の深い谷底へ、右への打球は、グリーン右奥の谷底へ、それぞれボールを翻弄します。グリーン左に見える丘の右に向けて、グッドヒットが必要です。小山の奥にはバンカーが隠れています。

13

Kittys River

/キッティズ リバー パー5

高台のティグランドからは、第1打の落ち場所は見えません。近くに見える左の丘の向こう側には3つのバンカーが隠れています。遠くに見える右の丘を目標に第1打を打ちます。2打目以降、打ち下ろしていきます。グリーン手前、100~120ヤード付近にある川に注意が必要です。グリーンは少し左側の丘の上にあります。左の手前の深いバンカ―、右のグリーンに近い2つのバンカーに注意です。グリーンは吹き抜けの為、風が通ります。

14

Camels Back

/キャメルズ バック パー3

ティグランドからは、グリーンのほんの一部しか見えません。ティグランドから左右の交互にある丘、丘、丘がこのホールを難度を高めています。グリーン左手前のバンカーは絶対に避けるべきです。グリーンは砲台で、手前から奥へ強い登りです。

15

Black Rocks

/ブラック ロックス パー3

高台のティグランドから見える左の山の奥にグリーンはあります。打ち下ろしていきますが、正面左側は海です。距離のあるバーの為、風の向き、強さは重要なファクターです。グリーンの3分の1手前は、手前への下りの為、着地したボールを跳ね返します。右に2つ、左に1つ、奥に1つあるバンカーは避けて下さい。

16

Windy Gap

/ウィンディ ギャップ

パー5

右側に海を見ながら、海岸線と並行に第1打に臨みます。左に見える大きな広い丘の右側にロング・ドライブが要求されます。丘から90°左に向きを変えて、打ち上げていきます。2打目以降。左右にから迫る山がグリーン傍まで続きます。山によって絞られた細いフェアウェイをキープしながら、進みます。

グリーンは大きく、右にバンカーが1つあります。

17

Devils Elbow

/ デビルズ エルボー パー4

海に向けて、打ち下ろして行きます。左からせり出した山の右がベストポジションです。2打目以降、若干左に向きを変えて、さらに打ち下ろして、グリーンが見えます。左奥目にあるバンカーに注意です。

18

Sahara

/サハラ

パー4

17番グリーンの右側、海の方に向かい、最後のホームホールを迎えます。海を背にして、17番グリーンの上を飛行線に第1打に臨みます。打ち上げていくホールです。遠くにはクラブハウスも見えます。左に見える大きなバンカーの右がベストポジションです。2打目以降、長いクラブが必要です。グリーンは、大きなうねりのある山々の隙間にあり、左右に隠れた1つずつのバンカーがあります。ひょうたん型のグリーンは、ピン位置によりクラブ選択に幅があります。

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2022年6月2日

長期にわたる海外渡航の規制や日本出国時や日本帰国時の様々な条件も緩和・撤廃されつつあります。いよいよ英国・アイルランドゴルフ旅の実現が近ずいて参りました。

2022年4月26日

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2022年3月2日

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