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全英オープンの舞台、英国でゴルフはいかがですか?イギリス・ゴルフ旅行・観光ツアーのエルデ・トラベル・サポートにお任せください。

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体験記

アイルランド・イギリス・ゴルフへの挑戦者から

2011年
  • 6月:セント・アンドリュースへ行きました。幸運にもバロット(=抽選)に当たり、オールド・コースを体験。あっと間の18ホールでした。でも以外に楽でした。風もなく、晴天だったからかな?(奈良県。アベレージ・ゴルファー)
     
  • 9月:スコットランドへ。6日間で5ラウンドしました。 振り返ってみると、よく体力がもったなぁ〜と思います。(元学生ゴルファー)
     
  • 10月:初めてのイギリス・ゴルフでした。寒いし、スコアは悪いし、ボールは失くすし、心身共にボロボロになり帰国。2度と行かないと思ってましたが、最近では来年あたりにリベンジをと・・・思ってたりもしてます。不思議な魅力があるのかも・・・
    (東京・60歳代のゴルファー)
2012年

  • 5月:夫婦でゴルフへ。リバプールに入って、北上して、グラスゴーまで。5ラウンドのゴルフと湖水地方の観光と毎日のドライブ。英国訪問はライフワークになりそう。(静岡。二人でゴルフ)
     
  • 6月:人生初の『リンクス』でゴルフ。叩きのめされました。強い風、深いラフ、アリ地獄バンカー。2度と行きたくないな。と思いながら帰国しましたが、今ではなぜか懐かしい・・・・
    バーディがいくつか取れたからでしょうか?ボクシングで言えば、完全なKO負けだけどこちらのパンチも当てる事が出来た!!??(京都。リベンジしたいゴルファー)
     
  • 7月:全英オープンを観戦しました。『ロイヤル・リザム&セント・アンズ』。
    昨年亡くなったセべ・バレステロスの大ファンだった私は、彼が2回勝ったこのコースを訪れたかった。これも巡礼の一つかな。(福岡。セべのファン)
     
  • 8月:全英女子オープン開催の1か月前に『ロイヤル・リバプール』へ行きました。
    9月にテレビで見たコースは、私が体験したコースとは別コースのようだった。
    風や雨でこんなにちがうなんて・・・やはりゴルフは自然相手と再認識しました。
    (岡山。ハンディ12)
     
  • 8月:全英オープン開催の常連コース ロイヤル・バークディール・ゴルフ・クラブでラウンドしました。お願いしたキャデイがこのコースのメンバーさんで倶楽部ライフ談義に花が咲きました。彼は、1週間に3回ぐらいこのホーム・コースをラウンドし、1回ぐらい友人のホーム・コースに招かれるそうです。全英オープンの舞台で3回も・・・
    しかも、1週間に4回もゴルフ!!!羨ましい!!の一言でした。彼に『幸せでしょう?』 って聞いたら、『もちろん!!』 との返事!英国のゴルファーは幸せだなぁと本当に思いました。(店主。46歳)
     
  • 9月:全英女子オープン観戦。 寒さと雨と強風の中の4日間だった。惜しかった宮里美香選手!彼女の健闘に拍手です。(和歌山。ゴルフ女子)
     
  • 9月:リンクスのハードなゴルフと内陸部の易しいコ-スの両方を味わってきました。
    両方とも楽しくラウンド出来ました。(兵庫。ゴルフ好き)
     
  • 10月:ロンドンへの旅。最初はついでにゴルフの予定でした。行ってみると、高級感溢れるリゾート・ホテルで、コースも良かった。得した気分でした。
    (栃木。英国フリーク)
     
  • 10月:2度目の聖地巡礼でした。セント・アンドリュースの7つのコースのうち、
    4つをラウンド。キャッスル・コースはかなり難しかったです。
    (高知。 寒さにも負けず)
     
  • 11月:寒かったですが、ロンドン近郊のゴルフ場で3ラウンドしてきました。
    終わってからのスープが非常においしかったです。今度は夏に挑戦したい。
    (女子会ゴルファー・ 熊本)
     
  • 12月:年末・年始にかけて、ロンドンと近郊でのゴルフに出かけました。
    寒さは想像した程ではなく、ゴルフも楽しめました。ラフが枯れているのにはびっくりしました。ロンドンのホテルは最高でした。(香川県・ ビギナー・13)
2013年

  • 6月:
    セントアンドリュースとカーヌスティをラウンドしました。テレビの中の全英オープンと同じ景色を見ながらのラウンドは感動、興奮の連続で、忘れられない思い出になりました。

    リンクスは、強い風、深いラフ、ポットバンカー、うねったフェアウェイ、硬いグリーンと、とても難しかったですが、これらをクリアしてパーやバーディーを取った時の喜びは最高です。是非また挑戦してみたいと思います。(東京。HDCP11)
     
  • 6月:
    スコットランド・リンクス・ゴルフ
    ゴルフ仲間と夢のスコットランド st Andrewsへの旅に6月13日(日)22:00エミレーツ航空で成田空港を出発。 途中、ドバイを経由しグラスゴーへ到着。チャーターバスでゴルファーの聖地セント・アンドリユースへ、明日からのゴルフに備えホテルにて体を休める。

    前書きは程々にしてリンクス・ゴルフについての感想をお伝えしたいと思います。2日目に強運に恵まれて希望のセント・アンドリュースー オールドコースのプレー予約抽選に当選、それも朝一番スタートである。予想に反して曇り空であったが風は全く無く絶好のゴルフ日和の下、小生和多と仲間のT氏、W氏、W氏の4サムでスタート。

    オープニング・ホールにて帯同キャディのアーティン曰わく『ベリーラッキー!』の強運でグリーン手前のクリークをワン・バンドで越えて、見事パーオン。
    4打で無難に立ち上がる、途中名物の蛸壺バンカーに入り苦労する。バンカーの作りとしての特徴は前方に向かって切り立ち特に深くはないが、ボールの止まる位置が切り立った壁際になりやすい。理由は砂の面が平らである事である、日本では一般的に船底式と言われ砂の面は中央が低く目玉にならない限りバンカー中央に戻り壁際になりづらい。

    次にラフであるがボールは良く見え、簡単に脱出できそうであるが実際に打ってみるとクラブが芝に巻き付かれ20~30ヤードの左サイド又はソケットした様に右サイドに飛び出し頭はパニックに陥ってしまう。芝腫の違いが要因であろう。

    苦労話は程々に嬉しいことはテレビでプロのゴルフトーナメントーで良く見かけた様にフェアウエー、アプローチエリアでボールが想像以上に良く転がる事であった、225ヤードのショート・ホールのテーショツトがトップ約50~60ヤードのキャリーボールが転がり見事ワン・オンを目撃する。小生のドライバー・ショットも良く転がり気分良くラウンドする事が出来た。グリーンはホール・カップ周辺はほぼフラットであり、難易度は低く、ある意味フェアーに感じストレスは溜まる事は無かった。

    最終ホールでの同伴者、帯同キャディ全員で交わした握手は一日交わした喜怒哀楽の温もりを包みそれを暖かく迎えてくれた18ホールのグリーン周囲で見守る人々、爽やかな風、空気は何より代え難い良きお土産となった。

    メンバー同士早朝駐車場から手引きマイ・カートで三々五々寄り集まりスタートしていく姿は羨ましいシーンであった。因みに年会費1万円程度で回り放題であるそうだ、それもam4:00~pm22:00頃までプレー可能である。願わくば再度訪れスコットランド名物の雨、強風を味わい翻弄されてみたいものである。(千葉4人衆。)

  • 先日、お客様と聖地セント・アンドリュ―ス訪問に出かけました。目的は勿論、オールド・コースです。ここへは、何度目でしょうか?何度も何度も来ていますが、来る度に胸の高まりを覚えます。通りを左折して、1番と18番のダブル・フェアウェイとR&Aの建物が見えると胸の鼓動が最高潮に高まり、土地の匂い、風、空気感を肌で感じます。

    明日からに備えて就寝。翌日からお客様のラウンドが始まります。この日は残念ながら、オールド・コースには落選しましたが手慣らしでニューコースをラウンドしてもらいます。そして、さらに翌日の抽選が当たったことを知ります。しかも、トップ・スタートです。朝は早いがある意味光栄なことです。

    そして翌日、オールド・コースのスタート時間を迎えるとこちらも緊張してきます。お客様は、緊張と笑顔の入り混じった表情です。約3時間後ぐらいに15番グリーンまで出向きとキャディと楽しいそうにラウンドしている姿の目撃して、一安心です。16番を終わり、いよいよ17番のホテル越え迎えます。18番ではスィルカン橋で記念撮影です。ホールアウト後は皆様で握手を交わし、お疲れ様でした。

    お昼を食べて、ホテルへ戻る途中にちょっと寄り道。ジガ-インへ。スコッチウィスキーを味わって頂き、ホテルに戻ります。次の日はもう一つの目的であるカ―ヌスティへ。ここではもっと興奮します。心臓がはちきれそうな勢いです。この日は18ホールお客様と歩きます。6番のホーガンの小路、14番のスぺクタル、16番の長いパー3のバリー・バーン、17番のアイランド、18番のホームと記憶に深く残るホールの連続です。

    最終日は、9ホールで上がってもらい、エジンバラへ。いつ来ても重厚なロイヤル・マイルを歩き、ご飯を食べます。夜、十時ぐらいにホテルに戻り、荷物をまとめます。グラスゴ-空港から帰国の途につき、この旅の終わりを告げます。

    振り返ってみれば、滞在中は晴ればかりで、オールドコース、カ―ヌスティを廻り、エジンバラ観光もしました。本当に内容の濃い旅行でした。(店主)
     
  • ロンドン・エジンバラ・セントアンドリュース 素晴らしかったです。オールドコースプレーに執念で並んだ朝3時半寒かったですが、今では旅の一番の思い出です。
    妻は、オールドコースホテルの窓から何時間も外を見ながら夢のようだと紅茶をすすていました。幸せな時間を堪能できました。そして、素晴らしい思い出が出来ました。
    (仲良し夫婦2組・東京)
     
  • 当日、3時半から並びました。理由は、前々日には4時前には長い列になっていたという話しをキャディとプロショップの両方から聞いていたからです。3時半から並んだという事実が、4人一緒のプレイに結びついた可能性が高いと思います。

    雨のお蔭でキャンセルが出たのが、4人一緒だった理由ですが、3時半から女性が並んだということで同情されたのは間違いありません。できれば4人でとお願いしたら、任せておけと言われ、朝食の間待ってもらえましたし、宝くじに当たったくらいラッキーでした。震えるほど寒かったです。(11月青森)
2014年

 

  • 『同じ自治会仲間で「喜○会」と命名し、定年後ゴルフを楽しんでいますが元気なうちにゴルフの聖地セントアンドリュースをラウンドしようと言うことになり、ネットで旅行社を知りオールドコース、ニューコース、ジュビリーコースと3ラウンドして来ました。予想をはるかに越える大自然の中のゴルフ場を目の当たりにしてゴルフの原点は、やはり自然との対話であると実感し、大いに感動した次第です。ゴルファーにとっての憧れの聖地でラウンド出来たのは、「時間」と「お金」と「健康」そして「良き友人」に恵まれてこそと感謝しています。』(奈良.)
  • ターンベリー、プレストウィック、そしてオールド・コースへ。夫婦で楽しんで来ました。寒い日も暖かい日もあり、風も強い日もありましたが、楽しいスコットランド旅となりました。(そこそこのゴルファー夫婦。60代)

  • 憧れであり、夢であったセント・アンドリュースへ。人生の夢であった聖地へ行くことができました。初めてこの目でみたオールド・コースに感動し、ローマ橋で記念撮影。バロットには縁がなかったが、早朝並んでラウンドの権利をゲット!同組のアメリカ人は非常に気さくな方々で本当に楽しいラウンドでした。5つのパーとそれ以上のボギー、しかし、ホール一つずつが鮮明に思い出せます。最終ホールを終えて、キャディと同組のパートナーと握手し、互いの健闘と完走を称えあう。スタート時に周りに言われた『エンジョイ』を満喫した貴重な時間でした。(金沢。60代)
  • 全英オープン観戦とセント・アンドリュース訪問2014

  • 全英オープン観戦:現地の人は多くがビール片手に観戦しているかコースに特設されたBARで朝から飲んでおり、数年に1回のお祭りを楽しんでいるようでもある。私はこの機会を満喫しようと朝9時から夕方までずっと観戦し続けた。3日目は4時前には最終組が18番を迎え、地元イングランドのR.マキロイのイーグルフィニッシュに会場が地鳴りのような歓声に包まれた。この歓声を受け帰路についたのだが、最終日を見られない残念さからなのか全英オープン会場を離れてしまう寂しさなのかわからないが、満足感よりもとても名残惜しく会場を後にする自分がそこにいた。

  • セントアンドリュースプレー今思えばオールドコースでのプレーは、地に足がつかないというか夢心地なのかほとんどフワっと浮かんだままプレーが進んでいき、気づいたらもう16番という状況であった。17番のオールドコースホテル越えや18番のスウィルカンブリッジを満喫しさらに18番でバーディーフィニッシュを飾った。18番グリーン周りのギャラリーから歓声があがり何とも心地よかった。その後ランチをとりにスコアーズホテル前を歩いていると現地の人から「お前さっき18番でナイスバーディーだったな!」と声をかけられ、セントアンドリュースの町全体がゴルフに対してとても優しい町であった。オールドコースを去るとき、満足感と名残惜しさとの両方を感じていたが、明らかに満足感のほうが大きかった。聖地でのプレーはゴルファーにとっての巡礼であるといわれる意味を実感していた。(京都。愛すべきゴルファー)

  • 2014年7月末からの夢のようなセントアンドリュースでの10日間。その間、オールドコースを2R(いずれも早朝よりスタート受付前に並んで)、ニューコースやキングスバーンズなど近隣のリンクスも含め6Rのゴルフを愉しみました。ほとんどが穏やかな天候に恵まれた日でしたが、なかには一日中、風が風速15メートルを超える日々もあり、パターをしようとするとボールが小刻みに震えているようなことも体験しました。強い風だけでなく、かたいフェアウェイや大きくうねるグリーン、ポットバンカー、そして深いラフとブッシュ。日本ではあまり経験することのないハザードがたくさんありました。ナイスショットをしたつもりが思わぬハザードに捕まりダブルボギーやトリプルをかんたんに打ってしまいます。自分の実力の無さを思い知らされるラウンドが続きました。でも、自分も含めラウンドしているプレイヤーはみんな笑顔でゴルフを愉しんでいます。それはゴルフの本来の姿「あるがままにプレイする」を真摯に受けいれ、その中でいかに最小スコアでホールアウトできるか常にチャレンジする気持ちをコースに試されているからだと思いました。このセントアンドリューズへの旅は今までで最も充実した旅になり、「一度は行ってみたい・・・」から「もう一度行きたい・・・」という思いを強くしました。。チャンスを作って再度チャレンジです!

2015年

  • 現地でガイドさんには、大変お世話になりました。予定が確定しないスケジュールでしたが、彼女の機転で毎日ラウンドできました。5日間も続けてできましたが、エジンバラ観光の時には、ちょっと腰痛がでてきました。エジンバラ城には、車で上がった程でした。
    ロンドンでは、観光ガイド会長をも歴任されたガイドさんにもお世話になりました。日本人観光ガイドも70人近くいらっしゃるそうですが、高齢化でガイドをお止めになる方も多いそうで、日本のみならず、イギリス日本人社会にも高齢化の問題があるそうですね。バッキンガム宮殿は、本当に良かったです。同行者も大変感激していました。OXFORDでは、皇太子が過ごしたカレッジとか見て回り、コッツウォルズでは田舎の田園を楽しみました。
  • この度は、素晴しいリンクスの写真を頂き感謝しています。家内も随分と喜んで、夢に出てきそうと言ってました。又、タイミングが合えば会食を兼ねて会えましたら幸いですね。激夏本番、どうぞご自愛ください。
  • 無事に東京に到着できましたおかげさまで、ぼんやりと行ってみたいと考えていたことが実現できて、うれしいです。また、機会がありましたら よろしくお願いします。ありがとうございました。まずは、お礼まで

  • お蔭様でセントアンドリュースでの全英オープン観戦をしっかり体験出来ました。やはり、イングランドと違ってこの時季もスコットランドの天気というのは気紛れですね。よく分かりました。また機会があれば宜しくお願い致します。

  • 全英オープン観戦の時は大変お世話になりました、ご一緒してくださった方と二人だけでしたので、電車の中でいっぱいお話させていただきました。貴社のところのお客さんはほんとにいい方ばかりですよ!という話を聞き、私が貴社をネットで探し当てたこと!貴社を信じたこと!奇跡でした、そんなことを話しながらの車中でした。全英オープン観戦中はとにかく寒くてじっとしておれず、松山選手と一緒に18ホール歩いてしまいました。私の古希冒険旅行はオールドコースを歩いて制覇しました(笑)寒くても遠くてもセントアンドリュースは私の最高の思い出になりました。最後に感謝の気持ちをこめて貴社の発展をお祈りいたします。

2015年

  • この度は突然の一人参加にもかかわらず、素敵な人たちのツアーに参加させていただき心より感謝いたします。夢の一つであったゴルフの聖地に行けただけでなく、2度も抽選でold courseをプレーできたことは一生の思い出となることでしょう。カーヌスティでのプレー、突然のキングスバーンの見学とヤーデージブックのプレゼント、我々の気持ちを察した食事の手配など期待以上の素晴らしいツアー内容に満足しております。(東北・60歳)

2016年

 

 

 

 

  • ゴールデンウィークにカーヌスティとセント・アンドリュースを訪問しました。生憎、天気には恵まれませんでしたが、楽しい仲間とのゴルフは思い出深いものとなりました。(東北・60歳)

  • 僻地マクリハ二ッシュ訪問。ゴルフコースもホテルも食事も最高でした。
  • 先週からお世話になりましたOです。1週間の間、何から何までお世話になりまして、本当にありがとうございました!天候にも恵まれ、とても素晴らしいラウンドができました。親父もゴルファーとしての念願が叶い、最高の思い出作りができ、大満足していました。私は今日から仕事が始まり、思い切り現実世界に戻されてしまっています。。ゴルフ仲間とまたスコットランドに訪れる際は、またお願いします。時間がありましたら日本でもラウンドしましょう!

  • 本日帰国致しました。この度は送迎からいろいろな手配、案内いただき本当にお世話になりました。天候にも恵まれ予想していたよりはるかに楽しい旅行でした。帰ってみればあっという間の1週間で夢のような1週間でした。念願のオールドコースも2度も回れましたしセントアンドリュース以外にも奥の深い味わい深いコースあることも貴重な体験でした。自分の体力がどこまであるかわかりませんがいけることができれば行きたいものです。

  • 無事昨晩帰国しました。楽しい時間は、あっといまに過ぎてしまいましたが、仕事の事を忘れて十分リフレッシュする事が出来て、ありがとうございました。

  • 今朝、無事に帰国しました。St.Andrewsではお世話になり、ありがとうございました。
    OldとJubileeを良い日和の中でプレイできて大変満足しています。

  • スコットランドでは、大変お世話になりました。おかげさまで3人とも30年来の夢を果たすことができ、非常に満足しています。特に、私は夜中から並んで実現したオールドコースのラウンドが忘れられません。また、エジンバラでの最終日はガイドさんに教えていただいた「マッスル・イン」にて期待していたムール貝を楽しむこともできました。よろしくお伝えください。夢のようなこの旅は、今後3人で酒を飲むたびに良い思い出として蘇ってくるものと思います。もしこちらにいらした際にお時間がありましたらいつでもご連絡ください。一杯やりましょう。

  • お礼が遅くなりましたが、今回のスコットランドでのゴルフツアーの企画・アテンドありがとうございました。ツアー内容等、友人に話した所、是非とも「行きたい!」との声が多く、友人が英国ゴルフを希望する際は会社「ETS」を紹介させて頂きますね。未だにスコットランドゴルフの余韻が冷めやらず、会う人、会う人にお土産を配りながら土産話が尽きません。そして何よりも今回の旅行において、行く先々で天候に恵まれすぎて、今年の天候運を全部使ってしまったような気がします。


     

     

2023年

  • いつかゴルフの本場へ行ってみたいと思いながらいつの間にか時が過ぎてしまっていました。ソンそんな時に偶然に出会いました。後は自分の想い、希望を告げて数か月。本当に憧れの地に立つ事ができました。感動しました。(関東・66歳)

2024年

  • 自分の年齢が60歳を超えたころから(
    今から5年前)セントアンドリュースに行ってみたいと思っていました。コロナの影響や長期休暇を取る為の調整でようやく今年の実現となりました。

    ・一人での参加は、不安でもあるが楽しくもある。
    ・ツアー参加者は、少ない方が良い(最大でオールドコースを申し込める1組4人まで)
    ・オールドコースの抽選に全部外れた場合の救済策(ウエイティング)もあるが
    努力空しく実現出来ない可能性のある事も理解しておくこと。
    (今回は、初日に当選した為、リプレーに挑戦したが、ウエイティングも含め全廃。
    抽選の競争率は不明)
    ・スコットランドの風景は、美しい。強風、暴風雨等ゴルフをプレーする環境も厳しい
    これも初体験で楽しい。
    ・昼食や夕食は、宿泊先の近辺のレストランに同行頂け(中華・
    イタリアンレストラン等)楽しめた。
    ・文章には、書ききれない楽しさがあり、思い出が作れた。オールドコース・ジュビリ
    ーコース・フェアモントキトックスコース・
    ニューコースでプレー出来たが、機会あれば2年後にオールドコースと共にカーヌス
    ティ・キングスバーンズを含めたツアーを企画頂ければ参加したい。
    ・今回のツアーの申し込みに関しては、設定を含めて休暇の調整等含め早めの調整をした方が良い。
    皆様のご協力により、有意義な思い出に残る旅行とする事が出来ました。

     

弊社の店主がある年の夏にスコットランドに滞在しているときのことです。たまたま3日間の休みが取れました。さて?どこへゴルフへ行こうかなと考えながら、ゴルフコースでたまたま知り合った地元ゴルファーに尋ねたところ、『それなら、ここからひたすら南に向かい、スコットランドからイングランドに入り、カーライルを目指せ!カーライルの街に入る手前を西に向かい、海岸線に出たら、シロス(=Siloth)という街まで行け!そこには、人知れず佇むリンクスがある。』と教えられました。これを聞いた瞬間、全く疑う事なく、街の英語表記のスペル(=つずり)だけを聞き、すぐに車のGPSに入力し、ガソリンタンクをフル・メーターに満たして向かってみました。その道中は本当にワクワク感が止まりませんでした。仕事の後で疲れがあるはずなのに、全く疲れを感じませんし、眠気すら吹っ飛んでいました。途中、休憩を挟みながら約2時間程のドライブの後、辿り着いた海岸線に佇むリンクスを見た瞬間、感動で涙が出そうでした。こんなところにこんなに素晴らしいコースがあるなんて?!早速、コースに交渉し、ラウンドして見ると、本当に本当に素晴らしいコースでした。18ホールすべてが個性的、かつ挑戦的であり、時には優しく、時には厳しく、風は店主を迎え入れてくれました。ここは本当に桃源郷のようで、いつまでもここに居たくて仕方ありませんでした。スコットランドとイングランドの境いにひっそり佇む名リンクスコース!厳密にはイングランドにあるコースですが、その中にスコットランドの雰囲気のあるコースです。 そして。この旅ではもう一つ! 全英オープンの生誕の地 プレストウィック ゴルフクラブと全英オープンを9度支えた名リンクス ロイヤル・トゥルーン ゴルフクラブを加えました。ロイヤル・トゥルーンは今年2020年 全英女子オープンの舞台を初めて努めました。

第45回 ロイヤル・トゥルーンでの全英オープンの週にセント・アンドリュースにローリー・マキロイが来ておりました。すごく気さくなナイスガイでした。これからは応援します。

2017年

 

 

 

 

  • ゴールデンウィークに北スコットランドの名コース ドーノック、スコティッシュ・オープンの舞台 キャッスルシュチュアートをラウンドしました。天気にも恵まれ最高でした。(中部・60歳)

  • マン島を訪ねました。マン島の空港傍の半島に展開するキャッスルタウン ゴルフリンクスにて2ラウンド! 18ホールすべてが半島に位置する天国のようなコースでした。(関東。60代。ゴルフ仲間)
  • 5月にお世話になりましたT.Hです。1週間の間、何から何までお世話になりまして、本当にありがとうございました!天候は雨、晴れ、曇り、風をすべての条件下でのゴルフが楽しめました。また、必ず時間を作って、再訪したいと思っています。その際はまた、よろしくお願いします。

  • 以前から、ゴルファーである以上、一度は聖地セント・アンドリュースに行きたかった。どうしてよいか判らず、問合せたところ、3か月後には実現しておりました。オールドコースを2度もラウンドできて、幸せでした。

  • 楽しい時間は、あっといまに過ぎてしまうものですね。現実に戻ってしまいましたが、その分、スコットランドでの時間が有意義だったことだと思います。ありがとうございました。(高知。夫婦)

  • 今朝、無事に帰国しました。聖地セント・アンドリュース オールドコースの印象は、原野そのものでした。フェアウェイの固さは強く記憶に残ります。

  • アイルランドでは、大変お世話になりました。おかげさまでいつかの夢を果たすことができ、非常に満足しています。風がテーマのアイルランド・ゴルフ! 日本で戻ってゴルフをしてみると、あれだけ強かった風が懐かしいです。

  • 英国ゴルフにどっぷりハマりました。又、行きたい!いいえ、絶対に行きます。

2018年

 

 

 

 

  • カーヌスティ,セント・アンドリュ-ス、キングスバーンズ、セント・アンドリュースの4ラウンド。本当に夢のような時間が過ぎていきました。

  • セント・アンドリュース オールドコース訪問。ホテルも食事も最高でした。
  • 年老いた親父の夢でした。オールドコース、キャッスルコース、キングスバーンズ。天気にも得まれ、完走したことがなによりでした。お世話になりました。

  • アイルランド西部のラヒンチ、バリー・バ二ヨン、トラリー、アイランドにこんな素晴らしいコースが点在するとは・・ 実際に行ってみて、感動しました。また、お世話になります。

  • スコットランドは真夏でも涼しいという事はよくわかりました。湿気がなく、ゴルフには最高。歩いてゴルフする事に慣れていないことが心配でしたが不要な心配でした。

  • 次回はもっと長く滞在して、ゴルフをします。その時は、色々と相談させて頂きます。

  • スコットランドの食事は全く期待していませんでしたが、十分に美味しかったです。肉料理が中心でしたが、アンガス牛のステーキは最高でした。そして、ビール!乾燥した気候によく合います。ゴルフは、スコア! だけではないことを再認識しました。

  • 秋の終わりにオールドコースをラウンドしました。1度は当選し、1度は早朝に並びました。2回目にラウンドした時の外国人と一緒だった時間が忘れられません。童心に帰り、懸命にボールを追っかける。常に真剣でした。結果が良ければ微笑み、悪ければ顔をしかめて怒り、ただ、ただ、18ホールを歩く!これこそが、ゴルフなのですね。
     

     

2019年

 

 

 

 

  • 世界最古のクラブ組織 オラナブル・カンパニー・オブ・エジンバラゴルファーズを訪問しました。全英オープンの舞台となったコースは大変素晴らしく、クラブハウスでの昼食も美味でした。本当に良い思い出になりました。

  • セント・アンドリュース オールドコース! 抽選に当たるかどうか本当に不安でしたが、幸運にも1度ならず、2度も当たりました。憧れのオールドコースを2度もラウンドできました。
  • 元気で体が動くうちに、多少なりともドライバーの飛距離があるうちに、歩いて18ホールをラウンドできる体力があるうちに、3日間続けてラウンドできる強い欲求があるうちに。と思い、スコットランドへ出向きました。

  • アイルランドってどこ? いいコースはあるの?すべてお任せして、実際に行ってみて、感動しました。また、お世話になります。

  • 私が所属するクラブの友人から勧められたアイルランドのリンクスコース。堪能しました。

  • スコットランドは避暑地でした。晴天なのに涼しく、最高でした。ゴルフの成績は??

  • 次回はもっと長く滞在して、ゴルフだけでなく、観光やリラックスタイムをします。その時は、色々と相談させて頂きます。

  • イングランド西部の全英オープンの開催コース。リバプール、リザム、バークディール。すべてを1度で体験できました。

  • マン島って、バイクに乗る方しか知らない島です。ここにゴルフコースがあるなんて?しかも、半島にある素晴らしいコースだった。

  • 仲間と1年に数回、国内にゴルフ遠征をし、2年から3年に1回、海外に遠征しています。セント・アンドリュース オールドコースでゴルフができました。

  • スコットランドの僻地マクリハニッシュに行きました。2ラウンドして、美味しいムール貝のワイン蒸を食べて、楽しかった。

  • 7年前に初めて、スコットランドへ行きました。今年もう1度どうしても再訪したくなり、現実となりました。やはりゴルフは楽しい。

  • ゴルフは小学生から始めました。中学、高校、大学と続けて、今はゴルフ仲間と楽しんでいます。子供頃からテレビ中継で映るセント・アンドリュース オールドコースに憧れていました。今年、ついにオールドコースに立つことができました。本当に感動しました。

  • 日本では他の全く知らない人とゴルフをまわるのは、正直に言って、いやでした。どうせなら、友人とまわりたいと思ってました。でも、今年スコットランドで全く知らない外国人とご一緒しました。すごく楽しかった、これも1つの食わず嫌いですね。

  • セント・アンドリュース オールドコース。人生で初めて3ホール連続してバーディを取り、初の70台のスコアが頭をよぎりました。結果は、80でした。ゴルフの聖地にはゴルフの神様がいて、夢と現実と、改めてゴルフへのめり込む感情を与えられました。
     

     

2022年

 

 

 

 

  • 私の憧れがカーヌスティでした。テレビの中継で初めて見て、虜になりました。今回、念願かなって訪問する事ができました。笑みと共に涙も・・・感動しました。

2023年

ゴルフ4Rとエジンバラ街歩きの旅は、4月上旬としては殆ど降雨のない奇跡的な恵まれた天候と同行いただいた親切な皆様のお蔭で本当に楽しかったです。
帰国してからもう2か月近く経ちましたが、旅の感動と興奮を毎日のように思い出し、幸せな気持ちになります。
撮影した写真やスコアカード・ヤーデージブック等を手元におき、出発前に見た2022年の全英オープンと全英女子オープンのFinal Roundの録画を改めて見直しました。
実際の状況が理解でき、より一層楽しめました。
歴史ある名門ミュアフィールドは、Jニクラウスが惚れ込んだのが理解できる雄大なリンクスでした。各ホール毎に向きが変わり特徴的で記憶に残ります。
また、プレー後に正装してのクラブハウスの食事とビールは美味しく、歴史的な展示物に囲まれたフォーマルな雰囲気は大変良かったです。
さらに、コースを一望するラウンジでの珈琲タイムは素晴らしかったです。
セントアンドリュースOldコースは、まさしくゴルフの聖地でした。子供の頃から夢見た巡礼をはたすことができました。R&A前からのティーショットは感動と高揚感で一杯でした。
ミュアフィールドに比べ、ブラインドホールが多く、両サイドにOBがせまり、アウト・イン共通のフェアウウェイでも壁が垂直な深いバンカーが多く、ブッシュ・ラフ・荒地も多く、
グリーンも大きいが起伏も激しく、特に初見では難易度は高いと感じました。
セントアンドリュースNewコースは、Oldコースと似ており、負けず劣らずと感じました。
最後のセントアンドリュース・フェアモント・トーランスコースは、欧州1部プロツアーの会場となっただけあり、ホールは広めにゆったりと設計されているが、クリークや池が多く、
アップダウンもあり、グリーンのアンジュレーションも強く、戦略性は高いリンクスと感じました。また、コース乗入れのカートを使用でき、疲労の溜まった体には助かりました。
ホテルもきれいで機能的でしたし、朝食も美味しかったです。特にダンディのホテルは駅の上にあり、駅に併設されているスーパーもあり、大変便利でした。
食事もイタリアン・タイ・中華等いろいろなところで食べましたが、フィッシュ&チップスも含め、美味しかったです。また、歴戦の同行の皆様との会話がとても楽しく勉強になりました。

私は、ペブルビーチや川奈等海沿いのゴルフコースが好きです。埼玉在住ですので、海はなく、川沿いのコースをホームコースとして、毎週ゴルフをしていますが、スコットランドのリンクスへの禁断症状が
早くも出始めています。また、近いうちにお世話になりたいと思っております。その節はよろしくお願いします。ありがとうございました。(50代 半分埼玉・半分富山県人)

2024年

私は、会社のQCC(Quarter Century Club)という、勤続25周年のAwardという事で参加させて頂きました。(自費です!)

最初は休みが取れるか、取ったとしてもどこに行くか迷っていましたが、

ある先輩が「仲間とST ANDREWSに行って良かった」との話をお聞きしていたのが最初のキッカケでした。

ただ私には、その先輩のような友達はおりません。

そこでGoogleで検索して、たどり着いたのが、この会社でした。

私の感覚は、「お一人様ゴルフ」の延長でした。

正直休みを取るために旅の前は忙しく、ほとんど事前準備はできませでしたが、本当に充実した8日間を過ごす事ができました。

感謝です!

 

Scotlandにきてみて感じた事

・Four seasons in one dayという言葉があるようだが、天気の移り変わりが本当に激しい(風が強いので傘は使えない)

→今回は、十分堪能させて頂きました。特に、Fairmont(4月13日)にて。

・カート(バギー)が特別で、担ぎか手引きが普通

→今後は、日本でも歩いてPlayしようと思います。

・ゴルフが生活に根付いている

→FairmontではGlasgowからの親子とPlay

→日本に帰ったら、また父を誘ってゴルフ行きます!

・Our aimに感銘

→TargetでなくAim、YourでなくOur

・日本人が少ないというか、我々以外の観光客には会わなかった

→円安だったり、コロナ明けもあると思うが、個人的には海外を感じられて良かった

・雄大な自然

→日本で言うと北海道ほどの大きさとの事だが、その自然も北海道に近い感じがした

(馬、羊、兎は見ることができた)

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2024年3月5日

2024年のゴルフ旅がようやく始まります。楽しみです。

2023年8月14日

2024年の全英女子オープンの開催期日が決定致しました。

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