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全英オープンの舞台、英国でゴルフはいかがですか?イギリス・ゴルフ旅行・観光ツアーのエルデ・トラベル・サポートにお任せください。

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イングランド・ゴルフ・コースト

イングランド北西部の街サウスポートからリバプール、ホイレークの間、約50kmの中に綺羅星のごとく輝くリンクス・コース地帯があります。『ロイヤル』の冠がついた3つの全英オープンの舞台の常連コースと8つのリンクス・コースが横たわる黄金地帯です。現在、全英オープンの舞台コースは、イギリス国内で9コースがその役割を担っています。ここ一帯には、9コースの内の3コースがあります。さらにその3つに連なるように8つの難リンクス・コースが連なり、合計で11コースのゴルフ黄金地帯を形成しています。

お問い合わせは

  • ロイヤル・リザム&セント・アンズ・ゴルフクラブ 6731ヤード・パー71
  • フェアーベン・ゴルフクラブ 6775ヤード・パー74
  • ロイヤル・バークディール・ゴルフクラブ 6879ヤード・パー70
  • サウスポート&エインズダール・ゴルフクラブ 6507ヤード・パー72
  • ヒルサイド・ゴルフクラブ 6742ヤード・パー72
  • フォームビー・ゴルフクラブ 6701ヤード・パー72
  • ウェストランカシャー・ゴルフクラブ 6601ヤード・パー72
  • ウォラシー・ゴルフクラブ 6503ヤード・パー72
  • ヘスケス・ゴルフクラブ 6703ヤード・パー72
  • ロイヤル・リバプール・ゴルフクラブ 7128ヤード・パー72
  • カルディ・ゴルフクラブ 6714ヤード・パー72

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店主がこの地域を薦める理由

店主がこの地域を強く勧める理由があります。勿論、アイルランドやイギリスには多くの魅力的な地域が存在するのですが、特にこの地域はその中でも一押しです。

マンチェスター空港から近い。イギリスで最も大きな空港はご存知のように、ロンドンです。ロンドンには、ヒースロー、ガトウィック、シティ、スタンステッド、ルートンなど多くの空港があります。では2番目に大きい空港はどこか? 答えはここマンチェスターです。2番目の規模ですから、イギリス国内からは勿論、パリ、アムステルダム、フランクフルトなどのヨーロッパ諸国の主な空港やドバイ、ドーハなどアラブ諸国の主な空港などから多くの航空会社が乗り入れています。又、LCC(=Low Cost Carrier)も就航しております。空港には、イングランド鉄道の空港駅があり、マンチェスター市内やリバプール市内、サウスポートへのアクセスが非常にいいです。

この地域の玄関口 マンチェスター空港からゴルファーの基地となる宿への距離・所要時間。ゴルファーの基地となる宿から主なゴルフ・コースまでの距離・所要時間を書き出してみました。

 マンチェスター空港⇒リバプール市内: 約60km・約50分。

 マンチェスター空港⇒サウスポート市内: 約70km・約1時間。

 リバプール市内⇒バークディール(ロイヤル・バークディール・ゴルフクラブ)

     : 約35km・約1時間。

 リバプール市内⇒ホイレーク(ロイヤル・リバプール・ゴルフクラブ)

     : 約20km・約30分。

 リバプール⇒リザム(ロイヤル・リザム&セント・アンズ・ゴルフクラブ)

     : 約95km・約2時間。

 サウスポート⇒リザム : 約55km・1.5時間。

 サウスポート⇒ホイレーク : 約50km・約1.5時間。

 サウスポート⇒バークディール : 約8km・約10分。

ここで挙げた全英オープンの開催コースに連なるように数多くの名リンクス・コースがあります。

リバプールには、多くのレストラン、ショッピング・センターがあります。観光要素としては、ビートルズ、2つのサッカー・チームのスタジアムや公式ショップ、片道約1.5時間で湖水地方、片道約2~3時間でロンドンにアクセスできます。リバプールの街の大きさは、ほとんどが徒歩で廻れる程、手頃なサイズです。

リバプールやサウスポート、及びその周辺には、高級ホテルからB&B、アパートメント、など多種多様な宿泊施設があります。お好みやご予算に応じて選択することができます。

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この地域の名コース達

イギリス中西部の人気観光地の湖水地方から南へ海岸沿いにウェールズへ向けて、宝石のように輝く素晴らしゴルフ・コースが連なります。有名なゴルフ・コースだけでも、ロイヤル・リザム&セント・アンズ、ロイヤル・バークディール、ロイヤル・リバプールと全英オープン開催の常連コースが3つもあります。現状、9コースで開催コースをローテーションしている事を考えると実に3分の1がこの地域にある事になります。

例えばリバプールあたりに宿を確保して、半径30Kmの範囲に以下の輝くリンクス・コースがあります。

*ロイヤル・バークディール・ゴルフ・クラブ : 6879yards / Par70

過去9回の全英オープン開催の実績を誇ります。白いクラブハウスが印象的なコースで、反時計まわりに展開するホールは風との戦いを強いられます。店主の印象はただ一言『信じられない程タフ』です。

サウスポート&エインズダール・ゴルフ・クラブ : 6507yards / Par72

バークディール⇒ヒルサイド⇒サウスポート&エインズダールと3つのコースが連なります。名声とコ‐スデザインでは、バークディールには及ばないものの、コースの素地はタフそのものです。当然ながら、風の難度は超1級品です。1930年代ではありますが、ライダーカップの舞台にもなっています。

*ヒルサイド・ゴルフ・クラブ : 6472yards / Par72

 1923年に会場したコースで、バークディール、サウスポート、ヒルサイドの3つのコースでは一番新しいです。アップダウンがないコースデザインですが、深いバンカーや大小のこぶがショットの距離感を惑わせます。

*フォムビー・ゴルフ・クラブ : 6701yards / Par72

松林に広がるアウト・コースと海沿いに広がるイン・コースの2つの表情があるコースです。他にレディース用にコースとクラブハウスを持つ裕福なコースです。

*ウェストランカッシャー・ゴルフ・クラブ : 6601yards / Par72

*ウォラシー・ゴルフ・クラブ : 6503yards / Par72

*ロイヤル・リバプール・ゴルフ・クラブ : 7128yards / Par72

イングランドで2番目に古いコースです。マージー川とディー川の2つの大きな川に挟まれた半島に横たわります。一見したところ優しい表情ですが、ラフやバンカーは深く、フェアーウェイに大小のこぶがあり、難しいさは超1級品です。地元では『ホイレーク』という呼び名で親しまれています。

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マンチェスター近郊のお薦めゴルフコース

世界中には、ビジターが簡単にはゴルフラウンドができないコースが結構あります。アメリカやイギリス、アイルランドにある歴史のあるクラブが所有するコースは、そのクラブに所属するメンバーが普段ラウンドするコースという認識が強いです。すごく当たり前の事ですが、所属コースはメンバーのものであり、純然たるビジターに自分達コースをオープンするかどうかは所属メンバーの考え方に因ります。世界中にあるそのようなメンバーのみのコースの中で特にその敷居が高いのが、アメリカのジョージア州のオーガスタ・ナショナル ゴルフクラブではないでしょうか? そう! 世界のメジャーの1つで、毎年同じ舞台 オーガスタナショナルで開催されるマスターズ・トーナメントの舞台です。人生に1度でいいから、オーガスタをラウンドしてみたいといつも思っていますが、まず叶わない希望です。ならば、オーガスタ・ナショナルを設計した人物である アリスター・マッケンジーが他の土地で設計したコースをラウンドできないか?と考えて、色々と調べてみました。すると、イギリスの大都市マンチェスターの近くにあることがわかりました。驚く事にアリスター・マッケンジーは、イギリス中部の色々な土地で数多くのゴルフコースを設計していました。店主自身、実際にいくつかのコースに出かけてラウンドしてみて、特に印象に残ったコースを皆様にご案内したいと思います。勿論、これらのコースはオーガスタナショナルとは、全く異なるものです。しかし、想像と勝手な妄想ではありますが、そのテイスト、その匂い、その味わいを少しは感じる事ができたような気がします。

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ムーアタウン ゴルフクラブ(Moortown Golf Club)

アリスター・マッケンジーの初期作品で、1909年に設立されたクラブです。マンチェスターから東北東にある街リーズ(=Leeds)近郊にあります。落ち着いたコースの雰囲気が漂います。リーズの街から北に向けて、A61号線を走ります。いくつかのロータリーを超えて、ムーアタウンという村を超えて、左折する準備を持ちながら走らせます。ガソリンスタンドの越えた次の道を左折し、道路の左側に等間隔に植えられ、お世話の良く行き届いた木々を見ながら、クラブハウスまで一本道です。この道路の名称は、ムーアタウン・ゴルフクラブ・ドライブ(=Moortown Golf Club Drive)といいます。全く言い過ぎなのですが、マスターズ・ナメントの衛星放送の始まりにそのテーマ曲の歌詞にも、その映像にも出てくる『マグノリア・レーン』のような道に思えるのです。ムーアタウン・ゴルフクラブへの行き来がこの道しか存在しないのです。一本道の着いた先には、駐車場の入り口のバーがあり、その先にクラブハウスがあります。クラブハウスのレストランやバーからは、1番ティと18番グリーンと数ホールの様子が見えます。さらにオーガスタを連想されるもの、それは、バンカーの砂のきっくりした白、バンカーとグリーンの境の波打つ形状、ホールとホールの境に植えられた高い松の木(=Pine Tree), グリーンの傾斜、高い土地と低い土地にもホールが展開すること、などなど・・・完全に妄想の世界です。

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ホールナンバー

ホール名

(英語/日本語)

説明

1

Windy Ridge

/ウィンディ リッジ

488ヤード/パー5.クラブハウスの前からスタートするオープニングホールです。尖がり屋根のスタート小屋の横のティグランドからわずかに打ち下ろしていきます。ホール左右は高い木々でセパレートされています。右側には深いゴース地帯があり、フェアウェイをいくつかのバンカーがフェアウェイを細く絞ったり、レイアップやショットの正確性を試すように絶妙な位置取りをしています。グリーン入り口が非常に狭く、グリーンをいくつものバンカーが取り囲んでいます。

2

Punch Bowl

/パンチ ボール

440ヤード/パー4.ティグランドからは、左に大きなバンカー、フェアウェイの途中にバーン(=小川)が見えます。このバーンは、フェアウェイ右から左に斜めに通じていて、左程、ティグランドから遠くなります。砲台グリーンを大きな深いバンカ―が取り囲み、このホールの距離と相まって、難度をあげています。

3

Lone Pine/

ローンパイン

436ヤード/パ―4.ホール自体は、わずかに右ドッグレッグホールです。フェアウェイ右に大きなバンカー、フェアウェイ左は、バンカー1つがあります。左右のラフは強力です。グリーン入り口の左右のバンカーに注意です。

4

Spinney

/スピニー

168ヤード/パー3.ティグランドからグリーンは目視できます。ホールの右側をグリーン近くのエリアまでクリークがあります。グリーン右に2つのバンカーと左に1つのバンカーがあります。グリーンオンを狙いたい。グリーンを外すならグリーンの入り口です。

5

Dog Leg

/ドッグレッグ

340ヤード/パー4.左ドッグレッグのホールデザインです。ティグランドの前を通ったバーン(=Burn)は、左のグリーン方向へフェアウェイに寄り添うようにグリーン左まで流れています。第1打のラインは正面に見える松の木です。フェアウェイは、左から右へ傾斜しています。2打目以降、左右を深いバンカ―がガードする細いグリーンに向けて、短いクラブで狙います。

6

Fox Wood

/フォックス ウッド

446ヤード/パー4.右ドッグレッグの距離のあるパー4です。フェアウェイ左に1つバンカーがあり、フェアウェイの左右はラフが続きます。第2打地点から、右へ向きを変えながら若干登っていきます。グリーン右の大きなバンカーとグリーン奥の下り傾斜に注意です。

7

Westerly

/ウェスタリ―

517ヤード/パー5.若干打ち下ろしながら、左へのドッグレッグホールです。ホールの左側はクリークがフェアウェイと並行に流れます。フェアウェイの左右に数個のバンカーは距離を異して並び、フェアウェイの幅を絞ります。2打目以降、微妙に左右にねじれているフェアウェイを保ちながら、周りを深いバンカ―に囲まれた砲台グリーンを狙います。

8

Gorse/ゴース

190ヤード/パー3.距離のあるぱー3です。グリーンエッジ手前から30ヤードの中央に大きなバンカーが見えます。グリーンは手前から奥へ登って行く傾斜があります。グリーン左右の大きなバンカーに注意です。

9

The Brook

/ザ ブルック

445ヤード/パー4.高台にあるティグランドから打ち下ろし、右へのドッグレッグのホールのホールデザインです。フェアウェイ両側には高い木々がフェアウェイを彩っています。フェアウェイ左に3つのバンカー、右側にはクリークがあります。2打目以降長いクラブでグリーン入り口の広さを活用しながら攻めます。グリーン右の大きなバンカーは全体に避けたいです。

10

Gibraltar

/ジブラルタル

172ヤード/パー3.ハーフウェイハウスの前からティをスタートします。手前から奥へ激しい打ち上げの砲台グリーンにむけて臨みます。右に3つのバンカー、左の大きな1つのバンカーに注意です。

11

Old Clubhouse

/オールド クラブハウス

365ヤード/パー4.ティグランドからフェアウェイのボールの着地点は見えません。打ち上げの第1打は、正面のポールがラインを教えてくれます。ホールの左側は高い木々が続きます。フェアウェイ右にある大きなバンカーは避けたいです。2打目以降、グリーン右手前の2つのバンカーに注意です。奥行のあまりないグリーンです。

12

The Long

/ザ ロング

554ヤード/パー5.フェアウェイ右にある山のように盛り上がったバンカーは避けて、第1打に臨みます。2打目以降、打ち下ろしながら左へ方向へ変えて、下りきった先にグリーンがあります。フェアウェイ左右をグリーンまで

深いラフ群が続きます。グリーンを囲むバンカーに注意です。

13

The Heather

/ザ ヘザー

428ヤード/パー4.ティグランドから打ちあげていきます。しっかりと高さのある第1打が必要です。フェアウェイ左右のラフへ打ち込みたくありません。2打目以降、長いクラブで広いグリーンの入り口を狙います。グリーンは左から右へと奥から手前へと傾斜しています。

14

Long Wall

/ロング ウォール

383ヤード/パー4.フェアウェイの途中から少し左に向きを変えて、打ち下ろすパー4です。フェアウェイ右側はラフが続いています。フェアウェイ左は高い木々があります。

グリーン左右のバンカーに注意です。打ち下ろしの中、2打目にクラブの距離感が重要です。

15

Paddock

/パドック

376ヤード/パー4.フェアウェイ左にバンカー群と右にある1つのバンカーがフェアウェイを狭くみせます。2打目以降、グリーン手前の大きなバンカーに注意です。グリーンは手前から奥へ強い登りです。

16

Kings's Bridge

/キングス ブリッジ

417ヤード/パー4.アウトコースの2番の隣にあるホールです。ティグランドから打ち下ろしていきます。フェアウェイ左にある大きな木の右が第1打のラインです。フェアウェイに、クリークが横切り、入り口の狭いグリーンに向けて臨みます。グリーンを囲むバンカーに注意です。

17

Tall Pines

/トールパインズ

155ヤード/パー3.距離はあまりありません。砲台グリーンは靴底の形状でその周りを深いバンカ―群が取り囲みます。グリーンオンがバンカーかです。グリーンの複雑な傾斜はコース随一です。

18

Home/ホーム

427ヤード/パー4.ティショットは、すこし打ちあげて行きます。右に大きな3つバンカーがあります。フェアウェイの遠景に見えるクラブハウスの左側が第1打のラインです。2打目以降、グリーン右の深く、大きなバンカーに注意です。グリーン奥は受けています。

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新着情報

2022年6月2日

長期にわたる海外渡航の規制や日本出国時や日本帰国時の様々な条件も緩和・撤廃されつつあります。いよいよ英国・アイルランドゴルフ旅の実現が近ずいて参りました。

2022年4月26日

緊急告知です。今後、全ての商品の費用を順次改訂致します。航空機の費用、現地の宿泊、ゴルフの費用等の原価高騰の差額を反映させて頂きます。何卒、ご理解の程、宜しくお願い致します。

2022年3月2日

スコットランドやイングランド、アイルランドで皆様をお会いできる事を願い、商品造成に精進して参ります。

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